モーニングサービスの発祥は?

  • 2007/09/13(木) 00:30:19

日本で初めてモーニングサービスが行われたのは、
記録が残っている所では広島市のタカノ橋商店街にある
「ルーエぶらじる」だともいわれている。

理由は、店の様子を納めた写真に「モーニング」の文字がある事。
1956年に開始したとされ、当時の値段は60円。

当初のメニューはコーヒーに食パン、目玉焼き。


愛知県内の喫茶店では1960年代に開始されており、
朝のサービスとして古くから一般的だった。


地域あたりの喫茶店の数は全国でずば抜けているために、
こうしたサービスを生んだとされている。


今日の愛知県や岐阜県では、

朝食とほとんど変わらない量で飲み物の値段と同じ値段にする店や

営業する時間帯を全て「モーニング」扱いにする店までもあり、

店同志の競争の激しさが更に増している。


近年は、マクドナルドをはじめとするファーストフードにも見られ、
これらモーニングサービスのニーズが全国的に広がっている。

あなたの喫茶店のイメージは?

  • 2007/09/03(月) 10:14:38

はじめまして。喫茶モーニング娘です。
毎朝どこかでお茶してから会社に出かける人って、名古屋じゃ多いんです。


名古屋市内はもちろんですけど、周辺市町村でも。
だから、早いところは5時とか6時からやっている喫茶店もあるくらい。

そんな頑張りブリを紹介します。